| 【原材料と、その効果について】 |
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ルイボス |
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ノンカフェインで刺激が少なく、シミ取りの効果があるといわれています。 |
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ケニア紅茶 |
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無農薬栽培が多いケニア紅茶は、渋みが殆どなく癖のない味で、冷え性や血行促進に効果があるといわれています。 |
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グアバ実・グアバ葉 |
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グアバといえばトロピカルな気分になりそうですが、湿疹やアレルギーによる鼻炎などにも効果があるといわれています。 |
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ローズヒップ |
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甘く酸味のあるローズヒップは、安息効果があるといわれています。
また、肌荒れ、貧血、風邪等の予防、活性酸素の除去、老化防止に効果があるといわれる他、ストレス解消の効果もあるといわれています。
造血効果があるといわれているため、若々しさを保つ働きにつながるのでしょうね。 |
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ハイビスカス |
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ハイビスカスは鉄分やビタミンCが含まれており、血液をサラサラにしてくれるといわれています。 |
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オレンジピール |
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オレンジピールにはビタミンCやリモネンという成分が豊富に含まれており、不眠症の方やイライラやストレスのある方に、安眠、リラックスの効果があるといわれています。 |
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イヌトウキの葉 |
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イヌトウキ(の葉)はセリ科の植物ですが、主に健康維持や増進に効果があるといわれています。 |
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緑茶 |
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日本で一番人気のあるお茶ですね。
緑茶にはビタミンB、C、EやAが含まれており、特にビタミンCはメラニン色素の沈着を防ぐ働きがありますので美白作りのお手伝いをしてくれます。
ビタミンAは皮膚粘膜を綺麗にするといわれており、肌を綺麗にする効果があるといわれています。
また、既におなじみのカテキンには抗菌作用・脂肪燃焼効果があるといわれ、更にテアニンという成分にはリラックス効果もあるといわれています。
フラボノイドやフッ素も含まれており、口臭予防・虫歯予防にも効果的だといわれています。
現代人が気にする「生活習慣病」にも効果的といわれていますのでまさに”お茶の王様”ですね。 |
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カシア アングスティフォリア 茎(茎=ステム) |
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カシア又はカッシア(カワラケツメイ)属は、熱帯から温帯にかけて500種以上が分布しています。熱帯に数多く自生しますが、わが国でも「カワラケツメイ」や「エビスグサ」、「ハブソウ」などが見られます。葉は、羽状複葉のものが多く、互生します。花はおもに黄色の5弁花ですが、赤色やピンクのものもあります。またヨーロッパでは古くから、インド原産のティルネルベリ種(C.
angustifolia)とアフリカ原産のアレクサンドリア種(C. acutiforia)の葉が、下剤として用いられてきました。
カシアアングスティフォリア は”センナ(下記※参照)”のことで、茎は”ステム”といわれます。
【※センナについて】
センナは、アフリカ原産のマメ科の植物で、センナ茎はその茎の部分です。葉と実は医薬品に指定されているのですが、センナ茎は指定されていない分、効果は弱いのですが副作用が少ないといわれています。
センナ茎には、アントラキノンやフラボノイドが含まれています。便秘の改善に効果が高いと言われており、それ以外にも便秘に伴う吹き出物などの肌荒れ、のぼせ、頭重、食欲不振、痔の改善、腸の異常などの改善に効果があるといわれています。
●生薬として使用が合法化されているカシアアングスティフォリアについて
Q:「茶茶茶マンボ」は安全な商品ですか?」
センナはアントラキノン系成分を大量に含有し、下剤として用いられていますが、その用法が難しく、その危険性故に、健康食品では取扱いが出来ないことになっています。しかしながら違法配合する業者が後を絶たず、たびたび摘発されていますが「茶茶茶マンボ」は安全なのでしょうか。
A:はい、「茶茶茶マンボ」は安全な商品です。
「茶茶茶マンボ」に配合している「カシア アングスティフォリア 茎」はエキス末を使用しているので安全上問題ございません。通常、排便系ダイエットティーにはセンナ茎を使用していましたが葉と茎の選別が非常に困難な為、現在では「エキス末」を使用しております。しかも、配合料は許可基準値の半分以下の微量ですので常用性は無く安心してご利用頂けます。
カシアアングスティフォリアの危険性を危惧した内容の表現は「センナ葉」を示唆するもので「センナ茎」ではございません。センナ茎は日本でも使用を許可されてる原材料ですが、葉と茎の選別が輸入段階で非常に曖昧な為、現在では健康食品メーカーの殆どがセンナ茎のエキス末を安全の為に使用しております。(以上、メーカー様より)
当然のことながら、「茶茶茶マンボ」も安心してお飲み頂ける商品でございます。
ご不明な点は何なりとお問い合わせ下さいませ。
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ギムネマ |
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ギムネマは、甘味を感じなくさせる効果や、ダイエット効果があるといわれています。 |
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熊笹 |
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熊笹(クマザサ)は、古くから民間薬として広く用いられてきたハーブで、切り傷や皮膚病、痔などの患部に塗る外用薬としても用いられてきました。
クマザサの葉には、鉄やカルシウム、ビタミンC、K、B1、B2、食物繊維などが含まれており、その栄養素から止血作用や骨の強化、抗菌効果などがあるといわれています。
またクロロフィルも多く含まれているため、コレステロールや血圧を下げたり、解毒作用、貧血改善、整腸作用、抗炎症作用、抗ガン作用など多くの効用があるともいわれています。
更に、熊笹に含まれるバンフォリンという成分には防腐作用があり、免疫力の向上にも役立つといわれています。
日本ではおなじみですが、その効果は驚くべきもので、改めて見つめなおされてきているようですね。 |
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カキドウシ |
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シソ科の多年草で、地面を這ってどこにでも伸びてゆくために「垣根通し」と言われるようになったそうです。
茎や葉は疳(かんの虫)の薬や強壮薬になるといわれ、また糖尿病の薬としても使われているようです。 |
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カンゾウ |
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カンゾウは、息苦しさの防止、解毒、のどの痛み止め、痰の除去、消炎、神経傷などに効果があるといわれています。
古く漢方でも、緩和、消炎、解毒薬として、のどの痛みや消化器の潰瘍、食中毒などに用いられてきました。
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